1日1歩

鬱病の専業主婦の小さな生活の日記です。

娘への想い

対人恐怖があってバイト生活の娘の将来を思うと心配と不安と切なさで胸がくるしくなります。


結婚はできないでしょう。


ひとりでこのマンションで年老いていくのかと思うといたたまれません。


夜一人になるのが怖いむすめ。


生きることは私には辛いけれど、娘の為には1日でも長生きしてやらねばと思います。


ちゃんと子育てできなかった私の責任だからです。


出来るなら、私が死ぬとき娘も連れていきたいとさえ思います。


私はこの世の何より誰より、娘を愛しています。


幸せに生きて欲しい。


ただそれだけです。