ひとりごと

鬱病、不安障害の主婦のひとりごと

またむなしく孤独な一日が

また一日が始まります。


孤独でむなしくなんの希望もない一日が。


こどもや猫がいますが


誰かを心の支えにして生きるのは


依存であり苦しいものです。


いつも振り回されて


私の人生はどこですか。


もう主人とは精神的に距離を置くことにしました。


依存してはいけない。


自分の足で立ち上がらなくては。


シングルで頑張ってらっしゃるかたを尊敬します。


不必要に傷つくのはもう嫌です。


誰かの人生の脇役を演ずるのはもう嫌なんです。


ワガママと言われようが自分の人生を生きます。


今日もむなしく過ごすと思いますが


なんとか生き延びます。


泣きながらでも。